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メッセージ
当院は、昔からアスリートの来院も多い。
世界一になりたい、自己記録を更新したい
思いは様々ですが、競技を愛する気持ちはが強い選手には
毎度勉強させられる。
試合が近いのに怪我をした、痛みが出た、不安だ。
数々のマイナス思考が出た場合
私は、常にクールに頭の中はたもちながらも
選手と同じハートで考えてあげたいと思う。
試合前の「ドキドキ」、「恐怖心」など味わっていないと
選手のハートになんか入っていけない。
だから、わたしも常に本気!
つい熱が入る、入りすぎる!
*アニマル浜口のようになり、あとで後悔する場合も多い(苦笑)
選手が怪我や障害を起したとき、「痛みがあるから安静にしててね」って冷たいですよね?
これってアスリートのケアになってないよ。
不安な気持ちは?本当に治る?
これらの気持ちも軽くしてあげないと!
その治療の間に、自分の欠点を補うのもひとつの手段。
例えば肩のケガなら
・身体を柔らかくしケガをしない体作りをする。
・心肺機能を誰にも負けないようにする。
・やったことのない種目に挑戦してみる。
少しあげたが他にも数え切れないほどの
わたしは、あなたの能力をあげるアドバイスを提供する。
あとはしっかり治す。
判断が難しい場合には積極的に病院を勧める。
こんなに病院を本気で勧める治療院ないくらい勧めます。
病院を強く勧めるのは、誤診が怖いわけじゃない!
(診断って言っちゃうと医師法違反になりますので、診断は下しませんが)
最大のパフォーマンスを応援したい。
より最良の治療を受けてもらいたい。
早く治って欲しい。それだけの思い。
これって一般の人にも当てはまるんですよ。
頭痛、肩こり、腰痛
施術者にとっては日常茶飯事かもしれないけど、本人たちは必死!
顔をしかめて頭痛がと言ってくる方。
足の重だるさで顔まで疲労しきった表情になっていたり。
もちろんPCなどによる肩こりや、子供を抱っこして腰が痛いとかもそう。
そのようなツライ症状を言ってる人に、ウソは絶対に言いたくない。
・ココを押せば肩こりは一発で楽になります。
・病院で貰った薬なんか痛みを誤魔化しているだけですから。
など適当な言葉の数々
は????????
もう少し勉強しなさい。
心配な人を更に不安にさせてどうするのさ?
わたしは、もっと凄いとでもいいたいのだろうか?
これだとマッサージそのものが
誰にでもでき、効果はごまかし程度で、アンチ医療の方のためのものって
イメージが強くなってしまうと思い
インチキ治療との差別化のために安全な治療院一覧を作成した。
(これらの中にも?な方はいるかもしれない。)
でも、確実に医学の基礎を3年間は勉強し
国家資格も受かっている人たちだ。
正しく身体を理解はしていると思う。
(東洋医学にかたよりすぎて理解困難な場合もあるかもしれませんが・・・)
しかし作成を考えたとき本音で考えましたよ。このページは。
だって無料で個人の治療院が近所の治療院を紹介する。
馬鹿みたいでしょ?
自分の店の売り上げも大切ですが
それ以上にお客の身体が大切!!!
今後も熱い気持ちで、ずっと治療をしていきたいと思う。
長文お付き合いいただきまして、ありがとうございました。
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